ランログ

ランニングのためのログと日記。

大学時代の先輩(社長)と飲んだ

ランニング

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仕事の反省点

  • 毎度のことながら校正手付かず。
  • 時間をかけるべきでない会議資料に労力かけすぎ。要領悪い。

日記

夜に飲み会がキャンセルになったから飲めないかと連絡がくる。大学時代の先輩。というより、大学時代の唯一の友達。いまはアプリの会社で社長をしてる。
仕事をささっと片付けて向かう。前髪切りすぎ子さんから寂しいとメールが来たので、一緒に飲みますか?と返す。来ないだろうとは思ったが。
 
渋谷の高いイタリアンで飲む。近況報告をし合った。
私は文化的な話をして、彼はお金の話をした。お金の計算が早いなと思った。すぐに年間の費用、収入の計算していた。
飲みの代金はぜんぶ出してもらった。社長っていいなと思った。
 
二軒目は、大衆居酒屋に行った。彼は「上がり」を考えてるというような話をした。不労所得で生きられるようになりたいとのこと。
不動産の平均パーセントだなんだの話をしていたが、そこらへん数字はよくつかめなかった。数字に弱い。ともかく働かずして生きるのは、そんな難しいことではないらしい。
 
あと、民泊が流行っていて、東京五輪に向けて法改正が進みそうだから、そこに切り込みたいと話していた。私は、そういう駐車場バージョンでありますよね、とかなんとか言った。
 
アプリ会社屋さんなのに、そういうビジネスにも、腰が軽いなんてすごいなと思った。やはり、社長っていいなあと思った。